本文へ移動

住居確保給付金

住居確保給付金の支給期間が延長されます

、住居確保給付金は、離職などにより住居を失った方、または失うおそれの高い方で、就職にむけた活動をするなどを条件に、一定期間、家賃相当額(上限あり)を自治体から家主に支給する制度です。
 新型コロナウイルス感染症の感染拡大等の状況を踏まえ、令和2年4月20日から対象者が拡がり、離職・廃業から2年以内の方に加え、休業等により収入が減少し、離職等と同程度の状況にある方も対象となりました。
 また、これまで支給期間は原則3か月間、最長9カ月間となっていましたが、令和3年1月1日以降、最長12カ月まで延長することが可能になりました(ただし、令和2年度中に新規申請して受給開始した方に限る)。
 さらに、3か月間の再支給の申請期間が、令和3年6月末日まで延長されました。
※収入要件、資産要件のほか、所定の求職活動を行う方が対象となります。

主な給付要件チェックリストについて

※収入基準額が上回った場合でも該当になる可能性があります。また、求職活動の要件もございますので、詳しくはお問合せください。

住居確保給付金の流れ

支給される家賃は、富良野市から直接、賃貸人等に支給されます。

社会福祉法人
富良野市社会福祉協議会
〒076-0057
北海道富良野市住吉町1-28
TEL.0167-39-2215
FAX.0167-39-2216
 
2021年4月
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
TOPへ戻る